docomo academySEASON 7
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INVITATION ONLY 社外参加企業 200名限定 2026.10 開講
DOCOMO ACADEMY SEASON 7

自律共創リーダーを育成する、
6か月間の越境実践型プログラム

情報をつないできたドコモが、今度は“WILL”をつなぐ。
1,200名の挑戦者を生んだ社内アカデミーが、7期からはじめて、日本企業へ本格的に開かれます。

7月中の仮申込で入学金30%OFF/ 8月は20%OFF(9月以降は定価)
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0+名
卒業生・アルムナイ
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卒業生が行動変容に到達
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社内からのスピンアウト
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運用実績
Lecturers

多様すぎる、第一線の講師陣

経営者に限らない。世の中を変え続けるイノベーターたち、総勢17名。約6か月にわたり毎週、その第一線の講義に触れ、既存の価値観を揺さぶられます。

笹原優子
笹原 優子
NTTドコモ・ベンチャーズ
代表取締役 CEO & CCO
鈴木啓太
鈴木 啓太
AuB株式会社
代表取締役CEO
平原依文
平原 依文
HI合同会社 代表
One Young World 日本代表アンバサダー
小国士朗
小国 士朗
小国士朗事務所
代表取締役/プロデューサー
若宮正子
若宮 正子
ITエヴァンジェリスト
デジタルクリエーター
山田崇
山田 崇
NTT ExCパートナー HCバリュークリエイト室 担当部長
信州大学 特任教授
ヒャダイン
ヒャダイン
音楽プロデューサー・作曲家
カンブリア宮殿MC(テレビ東京)
五ノ井里奈
五ノ井 里奈
一般社団法人みらいセーフティJAPAN
代表理事
太田尚樹
太田 尚樹
LGBTエンタメサイト
『やる気あり美』編集長
浅川智恵子
浅川 智恵子
日本科学未来館 館長
田口一成
田口 一成
株式会社ボーダレス・ジャパン
代表取締役CEO
麻生要一
麻生 要一
株式会社アルファドライブ
代表取締役社長 兼 CEO
COMING SOON
近日発表
 
COMING SOON
近日発表
 
COMING SOON
近日発表
 
COMING SOON
近日発表
 
COMING SOON
近日発表
 

※講師陣は全17名。うち5名は近日発表予定です。肩書は2026年7月時点のもので、都合により変更となる場合があります。

Prologue

外に出してみる、はじまりの6か月

「何か変えたい。何か挑戦したい。
でも、それが何かは、まだわからない」

そんな感覚を、抱えたことはありませんか。“熱”が湧き上がっても、恥ずかしくて、つい奥にしまってしまう。

他人の“熱”は、いつだって眩しい。

自分のことはしまい込んでしまうのに、他人の“熱”はキラキラして見える。だとしたら、自分のこの形にならない“熱”も——誰かに応援してもらえる輝きがあるのかもしれない。

確かめるには、行動してみるしかない。
“熱”の奥には、「こうしたい」という意志=“WILL”が眠っている。
ドコモアカデミーは、“WILL”を行動に変えてみる、はじまりの6か月。

Who We Develop

「自律共創リーダー」を育てる。

生成AIが前提を変える時代。求められるのは、自ら問いを立て、巻き込み、価値を生み出す力。

AUTONOMY

自律

指示を待たず、自分のWILLで動く。

CO-CREATION

共創

垣根を越え、多様な仲間と新たな価値を生む。

TRANSFORMATION

変革

組織と社会にインパクトを起こす。

What is Cross-Boundary Practice

「越境実践」とは?

4つの「越える」が重なり合う6か月。刺激を受けて終わりではなく、行動が変わるところまで設計しています。

01

関係性を越える

異業種・異世代の仲間と、フラットに学び合う。

02

価値観を越える

17名の講師との対話で、自分の常識を揺さぶる。

03

自分の壁を越える

小さな実践を重ね、越境を行動習慣にする。

04

時間を越えてつながる

1,000名超の卒業生と、卒業後も循環する。

越境実践の全体像 — 中央の対話の場から、実践の周回路へ、そして組織・社会へと人が行き交うコミュニティの俯瞰イラスト

刺激で終わらせない。越境を、行動の習慣と変容の連鎖へ。

What Drives Docomo Academy

なぜ、ドコモがやるのか。

01

挑戦者としての原点

31年前。ドコモは最初、ベンチャー企業としてスタートした。“WILL”から変革を起こし、個人の自律と、他者との共創により、規模を拡大してきた。

02

組織拡大と効率化の壁

組織が大きくなるにつれ、効率化が最優先されるようになっていく。しかし、効率の追求だけでは、次のイノベーションは生まれない。個人のWILLはいつしか、組織の中に埋もれていった。

03

WILLをつなぎ、熱源へ

ドコモは「つなぐ」企業だ。でも、効率よくつなぐだけでは、世の中を変えられない。WILLを掘り起こし、WILLをつなぐ。その熱量が、世の中を動かす熱源になる。

情報をつないできたドコモが、
今度は“WILL”をつなぐのが、ドコモアカデミー。

6-Month Journey

4つの変容フェーズ

越境の機会を通じて個人の「熱」を呼び覚まし、組織全体へと波及させる——「触発」の原理で設計された6か月。

PHASE 01

着火期

自分の火種を見つける

何に心が動き、何を成したいのか。原体験や違和感から「WILL」を言語化。

  • 第一線講師との対話
  • WILL発掘ワークショップ
PHASE 02

燃焼期

実践を繰り返す

小さなACTIONを積み重ねて熱量を高める。

  • 100個のアクション
  • 行動の習慣化・質向上
  • 中間報告
PHASE 03

連鎖期

組織・社会とつなぐ

個人の想いを組織の課題や社会のニーズへ接続する。

  • 協働・実践、成功と失敗
  • 社会・組織接続ワーク
PHASE 04

継続期

卒業後も火を絶やさない

アルムナイとの繋がりを通じ、挑戦を継続。

  • アルムナイネットワーク
  • 次期サポーターへの参画
3 Mechanisms

「自律共創リーダー」を育てる、3つの仕掛け

01

多様すぎる講師に触発され、内から熱が湧き上がる

異なる業界・経歴を持つ第一線の講師に、毎週触れる。既存の常識やバイアスが崩れ、新たな視点が生まれる。直接の質問や、他の受講生の問いからも学びが広がる。

多様すぎる講師陣からの多様すぎる刺激を受熱し、自ら発熱・着火するイメージイラスト
02

ワークショップや熱いサポートによって、行動が触発される

未知へ踏み出す難しさは、卒業生サポーターが丁寧に支える。仲間が行動する姿が刺激となり、自分の挑戦を加速させる。

越境ガイドのワークショップと伴走するシェルパのサポートを受けながら、小さな意志ある行動を積み重ねて燃焼していくイメージイラスト
03

苦楽を共にする仲間に触発され、挑戦の連鎖を呼び起こす

それぞれの“WILL”を起点として挑戦する多様な人材が仲間になる。挑戦の火が絶えず燃え続け、社内外において、変革を広げる拠点になる。

焚き火を囲んで学び合うコミュニティから、他者へ・組織へ・社会へと挑戦の連鎖が広がるイメージイラスト

単なる研修会ではない。ここは、WILLによって社内外を変革する「実践」の場

Alumni Stories

卒業生は、こう動き出した。

イノベーター

山下 萌々夏

株式会社ReCute 代表取締役CEO

入社まもなくアカデミーに参加。「女性が“なりたい自分”に近づく一歩を、気軽に踏み出せる社会を創る」というWILLに出会い、2024年にドコモからスピンアウトし起業。

イノベーター

鈴木 邦治

e6 project リーダー

R&D業務と並行して参加。NTTとTBSの共同プロジェクト「e6 project」を始動し、子どもたちが「自分で決める力」を育む次世代エデュテインメントを創出。

キャリア自律

小野 典子

NTTドコモ損害保険 代表取締役社長

受講の中で自身のWILLに気づき、卒業後は自ら手を挙げて幹部育成プログラムへ。ドコモ損害保険の立ち上げに参画。

社会課題

増田 恭子

ドコモwell-beingコミュニティ運営

復職後に参加し、メンタルヘルスの課題に取り組む。修了後に立ち上げた社内コミュニティは現在800人が所属し、社外も巻き込み拡大中。

地域活動

渡辺 将大

小田原もくもく・ワーケーション会 代表

各地で地域活性イベントを実施。役員を顧問としたサークルを立ち上げ、ワーケーション文化の醸成に取り組む。

キャリア自律

西之上 航

海外トレーニー参加

カンボジアの子どもたちへの教育支援というWILLのもと行動を重ね、社内トレーニー制度でタイへ。現地から発信を続ける。

For Sponsors

事務局・上長向けサポート

送り出す企業側も、伴走できる。参加者の挑戦を事務局・上長が支えるための仕組みを、法人限定でご用意します。

01

事務局・上長の「耳参加」

第一線講師陣の講義は、すべて耳参加・録画視聴が可能。参加者との共通の話題として、また事務局・上長ご自身の学びとしてご活用いただけます。

02

事務局・上長向け交流会

挑戦を後押しする事務局・上長同士で、関わり方のアドバイスや相談・ディスカッションができる交流会をご用意します。

03

参加者の活動レポート

出欠やSlackコミュニティ上での活動・変化を、AIエージェントが定期的にレポート。終了後には、会社個別のフィードバックセッションを実施します。

※事務局・上長向けサポートは、法人でのお申込み限定のご提供です。

Program Outline

開催概要・募集要項

募集人数
500名(うち社外参加企業 200名)ドコモグループ300名/社外参加企業200名
開催時期
2026年10月頃 〜 2027年3月頃約6か月間・毎週の講義+ワークショップ
受講形式
オンライン中心必要に応じてオフラインイベントも開催
対象者・応募条件
自社や社会をより良くしたいという意志を持つ方(所属企業・上長の承認を得ていること)。新規事業担当に限らず、営業・企画・技術・管理・若手・管理職など幅広い層が対象です。
Early Bird

入学金・早期優待

7月の仮申込
30%OFF
8月の仮申込
20%OFF
人数区分1–2名3–5名6–9名10名以上20名以上個人申込
定価(1名あたり)60万52万46万42万38万30万
7月仮申込 30%OFF42万36万32万29万27万21万
8月仮申込 20%OFF48万42万37万34万30万24万

※9月以降は定価での受付となります。※仮申込は参加枠と優待条件を確保するもので、この時点で費用は発生しません。

Contact / Pre-Entry

仮申込・問い合わせ

本プログラムは限定のご案内です。まずは仮申込・問い合わせにて、お気軽にご連絡ください。担当者より個別にご案内を差し上げます。

「仮申込」は、意志表明だけで大丈夫です
対象者・参加人数や、社内の決裁完了は不要です。「参加を検討したい」という意志表明をいただくだけで、7月の早期優待(30%OFF)が適用されます。人数などが固まってからの正式申込は9月頃を想定していますので、まずはお気軽に仮申込ください。
  • 仮申込で、7月の早期優待(30%OFF)の条件を確保できます
  • この時点で費用は発生しません(正式申込は個別にご案内)
  • 「まず話を聞きたい」だけのご相談も歓迎です
まだ検討中の方は、まずは7/23(木)16:00–17:30の無料オンラインイベントへ。
NTTドコモ・旭化成の人材育成責任者が登壇します(アーカイブ視聴あり)。
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